2012-03-07
写譜ペンをば手にいれまして。いや、ちょっときばってイイのを買いました。万年筆です。
街中に新しくオープンした専門店があって、E鉄百貨店でもよかったけれど、夜7時までやってるということで、そちらに。
「インターネットで検索して来ました」「いい人物写真でしょ」「はい。そう思います。マジック入ってますねぇ」「・・・(スリリングな笑顔とトークの応酬スタート!)」とかいう思い出話は、また今度するとして。
ハンコ押すときわかると思いますが、手先の角度ってわかりにくいですよね。写譜ペンで細いほうの線を書こうとすると、微妙な角度違いのためか中ほどの線の太さになってしまいます。
太い線を書こうとすると、左右の角どちらかがエンジンかかるのが遅い、と。
練習。練習。きっとこれもボケ防止になるに違いなひ。
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